前にあったのは、いつだったっけ。
あの時も、すごく、満たされたのを覚えてる。
またね とか
バイバイ とか
別れる時の言葉言うとき、ひどく切なくなった。
再び。
あいたいよー
って連絡したら、時間くれた。
学部ん時はアイスとラーメン追っかけてたけど、
今度は、最近のお気に入り店系列制覇の勢い。(笑)
彼女は。
尊敬するひと・憧れのひと・大好きなコ・一生懸命で、ほんとに一生懸命で。
いつもいつもいつも、
元気をもらう。
と同時に、
ひどく苦しくて、せつなくなる。
彼女のうえに、自分を見てるから。
一生懸命な毎日を垣間見て、
苦しさも、楽しさも、そんな単語じゃ表すことできないくらい
いっぱい・いっぱい詰まった日々を過ごしていて、
ひょい、とのぞき見したときに、いつも泣きそうになってる。
胸がぎゅう、っといっぱいになる。
同時に。
無性に、うらやましい と感じてる自分がいる。
教育実習、こわかった。
楽しさを伝えたい って想いをかたちにするために一生懸命になりすぎて、
あの子たちが求めてるものを、ちゃんと用意できなかった。
求められるものを用意できてハジメテ、信頼関係が生まれるのに。
そしたらそん時に、ほかのことも、耳傾けてもらえるのに。
って、気づいたのは最近で。
もっといっぱい知ろうとすればよかったのに、
ぐいぐい、入っていく勇気がなくて、一歩も二歩も、ひいたとこから見てた自分。
写真の中の微妙なキョリは、
すきなのに、くっつけない遠慮、だ。
遅いよなー、って思っても
時間は戻ってくれないし、
もらった時間を、返すことはできないし。
ごめん、って言ってみても。
ぽわんて浮かんでおちてく。
やりたいこと、のみっつ柱が叶う場所があるんだよ。
自分でもしかしたら、と思ってたことを、彼女もおんなじように言ってくれた。
すごく素敵なこと、たくさんの中で
勧める気持ちと
すごく大変なこと、たくさんの中で
勧められない気持ち。
すごく素敵なこと、見えそうな中で
飛び込みたい気持ちと
すごくつらいことに、潰されそうな予感の中で
怖くて仕方がない気持ち。
のどの奥が、ぐっとつまって、苦しい。
おっきなおっきな理想と、自分の求める未来には、
差 が
あるんじゃないのかな。
たとえいちばん近いとしても、
そんな自分
目指していいような場所じゃないんじゃないのかな。
どんなに、近い、といっぱいの人に言われても
全身では、納得できない自分
えい、と踏み出すことのできない自分
その理由が、
たとえその一点に集約されるとしても、
考えることすべて、嘘じゃないよ。
交わした言葉をぜんぶぜんぶ、
一滴もこぼしたくない、と思った。
忘れないように、帰りの電車の中で
書きなぐった。
忘れないように、反芻したり、する。
何を選ぶにしても、たくさん見て、いっぱい触れて、
そのあとで いちばん を決めよう、って思った。
だから、ひろく、いろんなものを見たいのに。
考えるほど、
やりたいことはくっきりしたかたちを帯びて、
どうにも、譲れないものになってく。
挑戦できそうな場所が、
あるのはもう、わかってる。
ぎゅーって切ないし、
ぐーって苦しいし、
だけど、触れたらやっぱり、ぶわぁってあったかく満たされてく。
また
あいたいよー
ってすぐに言うかもしれない。
泣きながら、ぐいって前向いて、
青空見あげて、
いっぱい考えなくちゃ。
もっとつよく、なりたい。
あの時も、すごく、満たされたのを覚えてる。
またね とか
バイバイ とか
別れる時の言葉言うとき、ひどく切なくなった。
再び。
あいたいよー
って連絡したら、時間くれた。
学部ん時はアイスとラーメン追っかけてたけど、
今度は、最近のお気に入り店系列制覇の勢い。(笑)
彼女は。
尊敬するひと・憧れのひと・大好きなコ・一生懸命で、ほんとに一生懸命で。
いつもいつもいつも、
元気をもらう。
と同時に、
ひどく苦しくて、せつなくなる。
彼女のうえに、自分を見てるから。
一生懸命な毎日を垣間見て、
苦しさも、楽しさも、そんな単語じゃ表すことできないくらい
いっぱい・いっぱい詰まった日々を過ごしていて、
ひょい、とのぞき見したときに、いつも泣きそうになってる。
胸がぎゅう、っといっぱいになる。
同時に。
無性に、うらやましい と感じてる自分がいる。
教育実習、こわかった。
楽しさを伝えたい って想いをかたちにするために一生懸命になりすぎて、
あの子たちが求めてるものを、ちゃんと用意できなかった。
求められるものを用意できてハジメテ、信頼関係が生まれるのに。
そしたらそん時に、ほかのことも、耳傾けてもらえるのに。
って、気づいたのは最近で。
もっといっぱい知ろうとすればよかったのに、
ぐいぐい、入っていく勇気がなくて、一歩も二歩も、ひいたとこから見てた自分。
写真の中の微妙なキョリは、
すきなのに、くっつけない遠慮、だ。
遅いよなー、って思っても
時間は戻ってくれないし、
もらった時間を、返すことはできないし。
ごめん、って言ってみても。
ぽわんて浮かんでおちてく。
やりたいこと、のみっつ柱が叶う場所があるんだよ。
自分でもしかしたら、と思ってたことを、彼女もおんなじように言ってくれた。
すごく素敵なこと、たくさんの中で
勧める気持ちと
すごく大変なこと、たくさんの中で
勧められない気持ち。
すごく素敵なこと、見えそうな中で
飛び込みたい気持ちと
すごくつらいことに、潰されそうな予感の中で
怖くて仕方がない気持ち。
のどの奥が、ぐっとつまって、苦しい。
おっきなおっきな理想と、自分の求める未来には、
差 が
あるんじゃないのかな。
たとえいちばん近いとしても、
そんな自分
目指していいような場所じゃないんじゃないのかな。
どんなに、近い、といっぱいの人に言われても
全身では、納得できない自分
えい、と踏み出すことのできない自分
その理由が、
たとえその一点に集約されるとしても、
考えることすべて、嘘じゃないよ。
交わした言葉をぜんぶぜんぶ、
一滴もこぼしたくない、と思った。
忘れないように、帰りの電車の中で
書きなぐった。
忘れないように、反芻したり、する。
何を選ぶにしても、たくさん見て、いっぱい触れて、
そのあとで いちばん を決めよう、って思った。
だから、ひろく、いろんなものを見たいのに。
考えるほど、
やりたいことはくっきりしたかたちを帯びて、
どうにも、譲れないものになってく。
挑戦できそうな場所が、
あるのはもう、わかってる。
ぎゅーって切ないし、
ぐーって苦しいし、
だけど、触れたらやっぱり、ぶわぁってあったかく満たされてく。
また
あいたいよー
ってすぐに言うかもしれない。
泣きながら、ぐいって前向いて、
青空見あげて、
いっぱい考えなくちゃ。
もっとつよく、なりたい。





